仕分け人(笑)
日本の未来を切り売りしようぜ!
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誰にも求められていない事は分かっているけど、久々にジャスティス。
ココログニュースにて。
飯島愛さんの訃報について、絵文字を使って悼んだブログが炎上した、とあった。
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mixiのニュースで、B'zの発音について書かれていました。
なんとタイムリー!
ちょうど先日、友人と呑んでいた時に同じ疑問が出たもので。
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友人から既刊を全巻借りて読みました。
いわゆる萌え&銃器&銃撃戦な作品かと思っていたんですが、
全体を包む悲しい雰囲気が印象的な作品でした。
生きるって何だろうね?というのが逆説的に描かれているような、そんな感じ。
…アホなので、ボロ出す前にゴチャゴチャ言うのはやめておきます。
一番悲しいのは、やはり、アンジェリカ…。
特に、本人に自覚がない事が、あまりにも、悲しい。
「条件付け」っていうのはそういう事なんですけどね。
やはり、この「条件付け」ってのが、この作品のキモですね。
果たしてこれは、作られた感情か、否か。
そして、“作られた感情に意味はあるのか?”
これって、義体に限った話じゃないですけどね。
感情って何?というような。
“マッキナ”の話も、そういう風にも見られるのかも。
この、感情って何よ?
って言うのは、僕もよく考えている事です。
あんたらが心なんて思っているもんは、本当にそうなの?
それは本当に心なの?とかよく思います。
みんな簡単に諦めるし、仕方ない事なんだよ、とか言う。
言い訳で片づいちゃうようなものが、本当にアンタの魂から生まれ出た物なの?っていう。
アンタ心持ってるの?
で、矛盾するような気もしますが、
ここだけは譲れないとか、これは絶対の事、なんて話を聞いていると、
ホントなのかなー、とか思ってしまいます。
自分でそう思いこんで、そうあるべきと思いこんで、そうしようとしているだけじゃないの、という。
それこそ、理論やら美しい言葉で作り上げられた、
尤もらしいニセモノ何じゃないの、という。
どちらにしても思うのが、
言葉で説明できる物なんて、大したもんじゃないんじゃねーの?
理由や理屈で作られたモノって、本当に感情なの?という。
それならばいっそ、理由も何もなく作られていた方が、
純粋に真っ直ぐなんじゃないのか?
迷うという機能が何のためにあるのか、そんなんは知りませんが、
そんなモンがあるために人はその感情を必死に理論武装してカタチにしているンだろうな、と。
そのために、人は永遠に真の感情にはたどり着けないのだろうな、と。
疑ってはならない、ってことかな?
んじゃあ、この文章丸ごと意味ないよね。
ちなみに僕は、人を優先して自分を殺す、誰よりもロボットみたいな存在ですけどね。
冷たいと言われたこともあります。
相手のことを考えすぎて冷たい人間になってるなんて、アホですね。
徒労の極み、アッー!!
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